彼氏がくんにしてくれない!本当はされたいけど言えない時の5つの対策

「くんにされるのが好きなんだけど、最近彼氏がしてくれない・・・。」

本当はそう思っているんだけど、そんなことを口に出したら引かれるかもしれないし断られたら気まずい。というかなにより恥ずかしくて言えない。とってもデリケートな問題ですよね。

でも、付き合っていく上でセックスは大事なことだし、せっかくなら楽しみたい。また、我慢しているのもストレスが溜まってしまうので、やっぱりどこかで解決しておきたいところです。

 

今回はそんな、絶対に彼氏に言えない。でも、して欲しいという気持ちを伝えて、お互いに満足出来るセックスのための解決法を5つにまとめてみました。

♂「いちいちするのが面倒くさい」

「初めはしてくれたのにしてくれなくなった」なんて場合は、段々とあなたとのセックスが慣れてきて、いちいちくんにするのが面倒くさくなってきているのかもしれません。

「前戯はたっぷりしてくれるけどくんにだけしてくれない」なんて場合は他に理由がありそうですが、特に前戯も手抜きになっていたら分かりやすいですね。

また、セックスする度に毎回くんにするのもちょっと大変に思うこともありそうです。(フェラは毎回強要してくるのに・・・)

 

もし面倒くさがられていたとしたらこれはちょっと困りますね。無理やりさせるわけにもいかないし、女性がそんなに積極的に毎回求めるのも引かれてしまいそうです。

こんな時はどうしたらいいのでしょうか。

記念日や場所で”特別感”を作る

セックスもなんでもそうですが、毎回一生懸命するのは重荷になってしまいますし、毎回同じセックスをしてしまうとマンネリ化して作業になってしまいます。

なので、「普段は簡単に済ませて、たまにじっくりする」というようなメリハリを付けてみると良いかもしれません。

例えば記念日だったり、例えばたまにはラブホテルに行ってみたりと、いつもとは違うセックスの時を狙ってお願いしてみましょう。

 

前戯が少なくすぐ挿入してくるような彼の時には制止して「今日はもっと長くしたい」と言ってみたり、恥ずかしそうに「くんにしてほしいな」と言ってみる。男性もそういった”特別感”を感じていると、いつもはしないことも積極的にしようと思ってくれるはずです。

♂「しない方がいいのかな?」

「過去に女性に断られたことがあった」

「くんにしてもあまり反応が無かった」

そんな経験から「くんにはしない方がいいのかな?」と思い込んでいる。また、恥ずかしさからくる「だめ!」を真に受けてしまう男性もいるかもしれません。

また、実際はくんにを嫌がる女性もいるので、あまり万能に使える技ではないんですよね。しかしそんなお互いのすれ違い、勘違いのせいでしてくれなかった場合はとてももったいないことですね。

しかし、直接「くんにが好きなの!」とも言えるわけないので、うまく伝える方法があればなんとかなりそうです。

リアクションで伝える

「本当はくんにして欲しい」ということを言葉で伝えられないならリアクションで伝える方法を使いましょう。例えば、

  • 体をくねらせる
  • 大きな声で喘ぐ
  • 男の頭を抑えつける

など、特にくんにをされた時にオーバーにリアクションしてみると、どんなに鈍感な彼氏でも「くんにが感じるんだな」と気付いてくれるはずです。

 

男性は女性が気持ちいいと思うところを知りません。なぜならセックスについて学べる教科書というものがないわけだし、AVなんて参考にならないし、人によって感じる場所は違うしで、結構男性はセックスについて不安に思っているんです。

でも、やはり男性側もそんな不安を見せるのはダサいし恥ずかしいしで、どこが気持ちいいのかを聞けません。なので、前戯する時にはあなたの反応が便りなんです。

ちょっと恥ずかしいかもしれませんが、オーバーに分かりやすいリアクションで伝えてみましょう。

♂「くんにするのが嫌い」

男性には様々な性癖があり、変態さんも多いので一概には言えませんが、実は「くんにすること自体が好き」という男性は少数なんです。

だけど男性は「セックスで女性を喜ばせる」ことに関しては一生懸命です。生きがいになっている人もいます。その証拠に、男性もちんこが小さいことで悩みますよね。それも「自分のじゃ満足させられないんじゃないか」という不安からなんです。

なので、セックスがもっと盛り上がって、お互いにもっと興奮出来るのならば、くんにが嫌いな彼氏でも「してみようかな」となるはずです。

シックスナインがおすすめ

くんにが嫌いな男性でもちょっとやる気を出させる方法が「シックスナイン」。2人が上下反対になってフェラとくんにを同時にするオーラルセックスです。

これなら受け攻めが2人同時に出来るので興奮度も上がりますし、「どちらか一方がしてあげてる」ということもなくなります。

「フェラはさせるけどくんにはしてくれない」なんて彼氏にも、同時にならしてくれるかもしれませんし、してみると気持ちも高めあえるので意外にハマるかもしれませんね。

はっきりとお願いするのは恥ずかしいので、「一緒にしよう」とか「反対向いて」と遠回りにお願いしてみて、チャレンジしてみて下さい。

♂「臭いが強烈すぎる」

「こっちも我慢してフェラしてんのに!」なんて気持ちは一度抑えて、くんにしてくれない理由を見直してみると、一番多い理由がこの「臭い」になりそうです。

どう考えても臭くなる場所なので仕方ありませんが、やはりそこに顔を近づけてさらに舐めるとなると、どうしても臭いがあったらしたくありませんし、一度はしても二度目はかなりの抵抗が出来てしまいます。

自分自身では「そこまで臭わない」と思っていても、やはり自分の臭いって気付きづらいって言いますし、逆に男性から見たら「女性は臭わない生き物」だと思っているフシがあるので、臭いに対しては厳しいと見た方がいいでしょう。

洗い方間違ってない?

当たり前ですが、やっぱりデリケートゾーンはムレやすいしその分ニオイもたまりやすい場所です。なので必ずセックスの前にはお風呂に入りましょう。

また、デリケートゾーンを洗う時には表面だけとか、ちょっとがさつに洗う人が結構多くいますがそれではニオイが取れません。

しかし、デリケートという名がついてるくらいの場所なので、あまりゴシゴシ洗ったり、また市販のボディーソープで洗うのは逆に炎症を起こしてニオイの原因になったり黒ずみになることもあるので注意!

デリケートゾーン専用のソープがあるのでそちらを使うようにしましょう。低刺激なので中の方まで洗えますし、ニオイも抑えてくれます。

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♂「陰毛が不潔で萎える」

くんにする時にはやっぱりマジマジと陰部を見られます。そんな時に陰毛が生えて茂っていたらちょっと萎えることもあります。

女性はムダ毛は全部処理するのに陰毛だけは生やしていますよね。それを「良い!◎」という男性もいれば、「不潔!✕」と思う人もいますし、女性は毛がないものだとイメージしている男性には特に目立つかもしれません。

また、毛が口に入ってやりづらかったり不潔に思われるので、くんにをして欲しいならまずは陰毛の処理をするべきですね。

ツルツルに脱毛する

多いのが、陰毛を自分で処理してしまう人です。これでもいいかもしれませんが、上手くそれなかったり時間が経つとジョリジョリになって逆効果。痛くてくんに出来ない状態になってしまいます。

今VIO脱毛サロンもかなり流行っていますので、前よりも気軽に出来るようになりました。特にIライン、Oラインはツルツルにすると、自分的にも気持ちいいし楽になりますよ。

また、男性的にも「VIO脱毛はした方がいい」という人が圧倒的に多いですし、「脱毛したから見て〜」なんて言えればくんにチャンスです!

痛みが少ないおすすめサロン

脱毛サロン KIREIMO

 

まとめ

彼氏がくんにをしてくれない時に知っておきたい5つのポイントをまとめてみました。

恥ずかしいし誰にも言えないことではあるけれど、セックスは彼氏だけ出来る行為なので、お互いに楽しみながらしたいですよね。

是非これらを参考にして、夜ももっと仲良く出来るようにしてみて下さいね!